【三国志真戦】スタダ日記 2026年6月編【法正・SP馬超・諸葛恪】
スタダ編制
過去数シーズンは張飛+関銀屏+誰かの編制でスタダを行ってきましたが、最終編制の張飛関銀屏黄月英が以前より活躍しにくくなった、このスタダ編制に飽きた、SP馬超スタダを試してみたかった、という理由で今回はSP馬超スタダに挑戦してみます。
SP馬超秘蔵4凸、法正完凸、諸葛恪2凸、王元姫2凸、という手持ちで諸葛恪と王元姫が心元ないですが、この程度の凸数でスタダを行うとどうなるのか記録してみました。
編制 レベル~19
- 主将 法正(潜龍陣)統率振り
- 副将 SP馬超(摧鋒断刀)武力振り
- 副将 諸葛恪(解煩兵)知力振り
編制 レベル20~
- 主将 法正(潜龍陣・意気衝天)統率振り
- 副将 SP馬超(摧鋒断刀・速乗其利)武力振り
- 副将 諸葛恪(解煩兵・機変制勝)知力振り
編制 君主殿7~(王元姫レベル20まで)
- 主将 SP馬超(摧鋒断刀・速乗其利)武力振り
- 副将 諸葛恪(解煩兵・機変制勝)知力振り
- 副将 王元姫(意気衝天)知力振り
編制 君主殿7~(王元姫レベル20以降)
- 主将 王元姫(潜龍陣・意気衝天)知力振り
- 主将 SP馬超(摧鋒断刀・速乗其利)武力振り
- 副将 諸葛恪(解煩兵・機変制勝)知力振り
王元姫は統率振りの方がいいかも?諸葛恪の戦法は機変制勝でなくてもいいかも?
スタダ24時間記録
11時


初手レベル5で土地4へ挑戦しましたが、諸葛恪の戦法レベルをMAXまで上げれずでの戦闘となりましたが、そこそこ?の結果です。
12時

12:07レベル10に到達。兵損かなり多いです。
12:48土地5の占領に成功しましたが、またしても操作ミスで諸葛恪の戦法レベルが0のまま行ってしまいました。
13時

ランキングは30位前後です。13:15レベル13へ到達。今までで一番兵損が少ないです。
14時

ランキングは10~20位を推移しています。14:08レベル16に到達。
間違えて鬼神霆威を付けてしまっていました。
15時

ランキングは10~20位で15:33レベル20に到達です。
装備スキルは3名とも豪放と実学、SP馬超には集中と乱打をセットしてみました。
16時

16:13レベル22に到達。土地5を乱獲していきます。
今回は兵損が少なめですが、だいたい100~400くらい兵損が出ます。
17時

17:00レベル24到達。


17:52レベル25で土地6に挑戦しましたが、まずまずの結果だと思います。過去最短記録で占領することができました。
その後18:00~20:30頃まで外出のためほとんどプレーせず。
20時

20:43初めて引き分けが発生しました。摧鋒断刀5回、速乗其利2回、通常攻撃12回発動しているので、めちゃくちゃ下振れした感じではありませんでしたがこのような結果になることもあります。
21時
21時代はinせず。
22時


2、5つ目の土地6を占領。それなりに兵損は出るのでバランスを見ながら占領していきます。
23時


23:34、6つ目の土地6を占領。その後内製官に戦法ポイント振りして爆倉の準備をして就寝。
4時

爆倉で君主殿7にして、法正→王元姫へ変更してみました。異民族でレベルを多少上げてから土地5の占領を続けます。
5時

5:29上手くいけば兵損0でいけますが、悪い時は~500くらい兵損が出ます。
7:30頃まで2度寝。
7時

7:36、王元姫レベル16到達。
8時

8:17、王元姫がレベル20に到達したので戦法を変更して土地6も狙っていきます。

SP馬超が2ー3ターン目に封印状態になってしまい兵損が多めです。
9時


9:43、予備兵が少なくなってきたので遠方の土地6を士気回復させてから占領させてみましたが、士気の影響か上振れたせいなのか快勝です。
10時

10:13王元姫レベル25に到達。
勢力10000以上が狙えそうだったので、屯田を駆使して任務を進め土地枠上限を増やしていきます。10000以上になったら土地枠を埋めることを目標に土地5を占領していきます。


10:58最後に土地6を狙いましたが、3-4ターン目にSP馬超が封印状態になってしまい兵損多めです。
24時間後


- 勢力11400でランキングは9位
- 君主殿7、軍営5、兵戦各3、木鉄石米銅各10
- 王元姫27、SP馬超33、諸葛恪33(法正29)
- 予備兵残約1400、体力残9
感想

序盤は8ターン決着が2回ほどあり、引き分けは一度も発生しませんでしたがこれ以下の凸数の場合は引き分けも発生しやすくなりそうなので、SP馬超は4凸以上の人向けのように感じました。
また李傕部隊は必中持ちなので、避けるほどではないですが得意でもない。
軍営7以降は王元姫の方が強いのかイマイチ実感はできませんでしたが、土地6は安定して取ることができたので張飛関銀屏張春華編制よりも全体的に安定していました。
