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【三国志真戦】屯田(とんでん)のやり方 貰える資源量一覧

屯田(とんでん)とは

簡単に言うと、政策書を3枚使用して資源を獲得する行為です。

木材、鉄鉱、石材、糧食の土地に対して行う事ができますが、銅鉱で屯田はできません。

部隊を使用して屯田を行うので、1回につき15の体力消費があります。

土地レベルが高ければ高いほど、獲得できる資源量は多くなります。

占領済の土地に対して屯田を行う事ができるので、占領していない土地では屯田はできません。

屯田で獲得できる資源量

土地レベル獲得資源量
16000
28000
310000
412000
524000
636000
748000
860000
975000
1090000

土地4までは2000しか資源量に差がないですが、土地5以上になると獲得できる量に差がでてきます。

序盤は資源が足りずに苦慮すると思いますが、この獲得量を念頭に、レベル5以上の土地で屯田する事をおすすめします。

中盤以降は木材、鉄鉱、石材、糧食のそれぞれの高レベルの土地を、最低1つは確保しておきましょう。

屯田で獲得できる経験値

屯田では経験値を獲得する事はできません。

体力も消費してしまうので、レベリングや行軍予定のない不要な部隊で屯田を行いましょう。

不要な部隊が無い場合は、適当な武将に兵力1を持たせて屯田を行いましょう。

屯田のやり方

占領済の土地をタップすると、屯田のマークが出てきます。

部隊を選択すると、行軍時間や獲得できる資源量の確認ができます。

最大3回まで連続して屯田する事ができるので、任意の回数を選択して屯田ボタンをタップすると屯田が開始されます。

1回の屯田で10分かかるので、すぐに資源が増えるわけではありません。

なるべく時間に余裕がある時に行いましょう。

屯田産出量を増やす方法

屯田では内政官を委任することによってバフが得られるので、資源産出量を増やす事ができます。

建築レベルを20まで上げると、特殊効果で産出量が+50%となります。

この差は非常に大きいので、無理のない範囲でレベル20まで各レベルを上げておくことをおすすめします。

この特殊効果は主城と支城で異なるため、例えば主城の建築レベルが20以上でも支城の部隊で屯田する場合は効果は得られません。

屯田まとめ

まとめ

土地レベルによって獲得資源量が異なる。

経験値は得られない。

体力15と政策書3枚を消費する。

銅鉱では屯田はできない。

政策書が余りそうなら屯田を行って資源を増やしましょう。

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