【三国志真戦】張苞の使い方 おすすめ編制紹介【戦法兵法書】
目次
張苞(ちょうほう)の能力

張苞は2023年4月1日に登場した武将です。
PKシーズン以降での登場になるので、シーズン3までのシーズンでは登場しません。
蜀勢力でコストは6、兵種適性は槍兵がS、騎兵と盾兵がAとなっています。
レベル50時の能力は以下の通りで、武力が高いアタッカー向きの武将と言えます。
※能力順位は2026年6月現在で登場する星5武将144人のうち内政武将を除く131人中。
| 能力値 | 順位 | |
| 武力 | 201.66 | 25 |
| 知力 | 76.91 | 118 |
| 統率 | 162.28 | 64 |
| 速度 | 111.94 | 53 |
| 合計 | 552.79 | 69 |
張苞の固有戦法 槍舞如風(そうぶじょふう)

発動確率35%のアクティブ戦法で、防御+兵刃ダメージ+武力増加効果があります。
2025年10月29日のアップデートにより、防御効果に関する内容が上方修正されています。

張苞の継承戦法 士争先赴(しそうせんふ)

継承戦法はパッシブ戦法となっていて、アクティブ戦法発動毎に効果があるので、固有戦法がアクティブ戦法のアタッカー武将と相性がいいでしょう。
張苞 絆効果
父の気風

武将:張苞・関興
効果:一方が毎ターン初めて属性増及び発動確率増効果を得た時、もう一方も同様の効果を得る(上昇値60%)
この効果が強力なので、張苞と関興はセットで使用することをおすすめします。
張苞を使用したおすすめ編制
SP諸葛亮・関興・張苞 槍兵
- 主将 SP諸葛亮(刮骨療毒・暫避其鋒/傷兵支援・速戦・掩虚)
- 副将 関興(単騎千里・剛勇無比/後発先至・鬼謀・将威)
- 副将 張苞(箕形陣・青州兵/勝敵益強・常勝・執鋭)
槍適性オールSで編制することができます。
SP諸葛亮で耐久力を上げつつ味方のアクティブ戦法発動機会を増やし、関興と張苞でダメージを稼ぐ編制です。
張苞におすすめ継承戦法
士争先赴(しそうせんふ)

青州兵(せいしゅうへい)

箕形陣(きけいじん)

意気衝天(いきしょうてん)

威謀必至(いぼうひっし)

張苞におすすめ兵法書

勝敵益強(しょうてきえききょう)

常勝(じょうしょう)

執鋭(しつえい)

張苞 軍師技

張苞の軍師技はありません。
張苞まとめ
まとめ
- 能力値は平凡。
- 関興と一緒に編制する事で相乗効果がある。
- 北伐槍編制以外では使用しづらい。




