攻略

【三国志真戦】家業システム【樊城の戦い】

家業システムとは?

PKシーズン「樊城の戦い」専用のシステムです。

6つの家業(職業のようなもの)から選択し、それぞれ4つの特別な効果を得る事ができます。

家業システムはゲーム初期から登場するわけではなく、覇業が進む事で開放されます。

兵法書と同じタイミングで2つ目まで開放され、覇業が進むにつれ残り2つの効果が開放されます。

例えば文人の場合、左上の文才と左下の師事がまず開放され、その後右上の博学、最後に右下の招降が開放されます。

家業の変更はできない

家業システムは1度選択すると変更する事ができません。

文人

育成に関するものが中心です。

特に博学は獲得経験値が5%上昇するので、他プレイヤーより早くレベリングが進みます。

文才

師事

博学

招降

農夫

鼓舞は目新しさはありませんが、他の3つは魅力的な効果です。

奮起

深耕

鼓舞

屯耕

コスト5以下の星5武将は下記となります。普段使われないような武将も数多くいますが、この機会に使ってみるのも面白いかもしれません。

コスト5

満寵、王双、王元姫、曹純、于禁、楽進、鄧艾、夏侯淵、郭嘉、王平、徐庶、黄蓋、程普、孫策、張譲、高覧、木鹿大王、李儒、高順、馬騰、文醜、華雄、顔良、華佗、左慈

コスト4

張氏、黄月英、法正、諸葛恪、貂蝉、陳宮

コスト3

張春華、鄒氏、董白、蔡琰

官使

差配と支援は戦闘で役立ちそうです。推戴は面白そうな効果ですが、使いこなすのが難しそうです。独自の編成を考えるのが好きな人は選ぶ価値があるでしょう。

差配

巨従

統率が増えて損する事は何もないので、微量ですが嬉しい効果です。

推戴

支援

兵卒

注目は琢磨の関羽のコスト-1です。これによりコストの高い関羽、SP関羽を早くから戦場へ出す事ができます。

強壮も汎用性が高く、体力回復速度が上がる事によってレベリングや土地めくりの効率が大幅に上がります。

琢磨

強壮

火計

宣戦

工匠

非攻と迅撃が目新しい効果で専用武器を入手する事ができますが、装備させている武将にしか効果がないので汎用性は低いでしょう。

改造

非攻

精錬

迅撃

商人

富強と抜地が目新しい効果です。SP呂蒙と魯粛を入れた白衣槍が流行るかもしれません。

殷富

通商

富強

抜地

家業システムまとめ

まとめ
  • 文人は獲得経験値が増えるのでレベリングがしやすくなる。レベリングが苦手、早くレベル45~50にしたい、早く複数部隊育成したい人向け。
  • 農夫は諸葛亮、張角、コスト5以下の武将をメインに使用する人向け。
  • 官使は幕舎徴兵が多い方向け。
  • 兵卒は太史慈、龐徳、関羽を早く前線で戦わせたい人向け。体力回復効果も優秀。
  • 工匠は専用武器に魅力を感じた人向け。
  • 商人は呂蒙、魯粛、張飛を使用する人、豪華幕舎を使いたい人向け。

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