攻略

【三国志真戦】四象旗令システム解説【定軍山の戦い】

四象旗令(ししょうきれい)システム

PKシーズン定軍山の戦いの特色システムで、旗令を選択する事で様々な効果を得る事ができます。青龍、朱雀、白虎、玄武の4つの旗令があり、それぞれ令一、令二があるので合計で8つの効果を選択する事になります。

開放時期

一番最後の白虎旗令二だけは開放時期が遅いですが、それ以外は1~2日おきに解放されます。どのような効果があるのか事前に確認しておきましょう。

リセット

選んだ旗令は48時間経過すれば50金銖消費して変更する事は可能です。無駄な出費になる可能性もあるのでしっかり考えてから選択する必要があります。

青龍旗令 

まず最初に選べるようになる青龍旗令一は開山採石がいいでしょう。兵量調達と比較した場合、木牛レベル4で60000資源を獲得する事ができるので、45%増=27000、1日3回出現するので合計81000資源が追加で獲得できる事になります。

開山採石の場合は5000×24時間=120000獲得できるので、予備軍が増える事を考慮しても開山採石の方が確実に石材を確保できるので序盤にはおすすめです。

青龍旗令二は序盤は開墾募集がいいと思います。資源6%増はそこまで大きな数値ではないですが、政策書が返還されれば屯田効率が大きく上昇します。

朱雀旗令

朱雀旗令一は造幣収集が一番安定していて無難な印象です。

巧匠募集では戦友幕舎に似ていて、同盟員も派遣することができるようになり、派遣されると500銅貨のおまけまであります。

無限に使用できるわけではなく、幕舎事に1日20回まで、1人1日4回までという制限はありますが、戦場が荒れている時に素早く駆け付ける事ができて戦況にも影響しそうです。

緊急施工も土地生産量を増やせるので良さそうですが、君主殿最大レベルが4までしか上げれないデメリットがあります。

朱雀旗令二は援軍派遣が過去のシーズンではなかった効果なので、これを使ってみたい人が多いと思います。

援軍派遣

政策書が3つ必要で、5分準備した後に15分間行動可能な義従兵を使えるようになります。

戦わせてみましたがあまり強くはありません。。

残り時間〇〇分!みないな表記もないので、早く戦わせないと気付いたら勝手に消えている事があります。

玄武旗令

宿敵表記

星5武将の中から宿敵を選べるようになります。戦場でよく見かけるSP馬超などを選ぶのがいいと思いますが、宿敵に当たらないと意味がないのでよく考えて選ぶ必要があります。

七星占い

七星壇が建築できるようになり、選択すると「占い」のコマンドが出てきます。

さらに好きな強化効果を選択選び、到着すると60秒間の待ち時間が発生して60秒経過後に強化状態を獲得する事ができます。

あったらあったで使いそうですが、戦場に何個も建築されていても意味がないのでセンス良く配置する必要がありそうです。

難知如陰

隠れ身状態が解除される、高地か山岳で戦闘を行った場合にバフ効果を得る事ができます。

使いこなすのは難しい印象です。

白虎旗令

親衛雲集では第二親衛を使えるようになります。これがないと回転率が落ちるので2部隊しか使わない!みたいな人以外は必ず選択したい旗令です。

旗令二では領地拡大一択ですが、戦争が終わって賊狩りに集中する人は臨戦態勢に変更するのがいいでしょう。

公式おすすめ旗令

基本的には公式推薦のこの表通りに選択すればいいですが、青龍の其疾如風、朱雀の先鋒突入、玄武の七星占い、難知如陰は好みで変更してもいいと思います。

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