星5武将

【三国志真戦】SP馬超の使い方 おすすめ編成紹介【今年中には登場?】

SP馬超(えすぴーばちょう)の能力

SP馬超は日本の三国志真戦には登場していませんが、中国版で登場している武将です。

ノーマル馬超と比べ、コストと兵種適正は変わりないですが、武力と速度馬超と比べ、コストと兵種適正は変わりないですが、武力と速度の伸び率が上昇しています。

勢力は蜀ではなく群となっています。

レベル50時の能力は以下の通りで武力が呂布に次ぐ2位、速度が全武将の中でトップの数値となっています。

  • 武力 232.73
  • 知力 81.24
  • 統率 178.75
  • 速度 173.55

※参考 ノーマル馬超

SP馬超の固有戦法 威武并昭(いぶへいしょう?)

※素人翻訳のため間違っている可能性あり

戦闘中、自身は毎ターン16.5%→33%の確率で看破を獲得(速度の影響を受ける、1ターン持続する、看破はダメージを与える際、対象のダメージ減効果を一定割合無視)。敵軍主将行動前、自身は16.5%→33%の確率で(双方の速度の差の影響を受ける)自身より速度の低い武将に通常攻撃を行う。自身が主将の場合、判定が成功する度に自身の速度を9増やす。(双方の速度の差の影響を受ける)重ねがけ可能。

説明が長いですが①看破を獲得、②確率で通常ダメージを与える、という2つの効果があります。

特に2つ目ですが、SP馬超は速度が非常に高い武将なので、通常攻撃が多く発動する事が予想され高火力が見込めます。

SP馬超の継承戦法 万軍奪帰(まんぐんだっき?)

敵軍で速度が最も高い武将の速度を42.5%→85%低下させる、さらに22.5%→45%の確率で、襲撃、破壊、回復無効、砕心、封印状態にする、それぞれ独立に判定する。2ターン持続する。1ターンの冷却時間が発生する。

発動確率60%のアクティブ戦法で、SP馬超対策のような戦法です。

少し使いづらそうな印象です。

SP馬超の入手方法

日本の三国志真戦での登場時期は未定です。

SP馬超 おすすめ編成

中国サイトで見かけた編成を紹介します。

蜀勢力には騎兵槍兵の適性が高い武将が多いので、趙雲・張飛・関羽・関銀屏・姜維あたりと組むのがいいでしょう。

趙雲・関銀屏・SP馬超 槍兵

  • 主将 趙雲(据水断橋・臥薪嘗胆)
  • 副将 関銀屏(箕形陣・青州兵)
  • 副将 SP馬超(虎踞鷹揚・裸衣血戦)

SP馬超・関銀屏・関羽 槍兵

  • 主将 SP馬超(裸衣血戦・虎踞鷹揚)
  • 副将 関銀屏(大戟士・奇計良謀)
  • 副将 関羽(箕形陣・千軍一掃)

SP馬超におすすめ継承戦法

虎踞鷹揚(こきょうようよう)

通常攻撃がすべてといっても過言ではない武将なので、封印対策は欠かせないでしょう。

裸衣血戦(らいけっせん)

SP馬超におすすめ兵法書

勝敵益強(しょうてきえききょう)

武略(ぶりゃく)

執鋭(しつえい)

SP馬超まとめ

まとめ
  • 能力値がトップクラスで高火力が期待できる。
  • 虎踞鷹揚が必須級。
  • 日本での登場はシーズン16か17?

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